広島県福山東署がバスケチームや高校と自転車事故・盗難防止のキャンペーン
広島県福山東署は、備後発のバスケットボールチーム「びんご福山デニックス」や管内高校の銀河学院の生徒と連携して街頭キャンペーンを展開した。
高校生の自転車事故・盗難被害が依然として多く、若い世代への啓発が大きな課題となっていることから、安全利用や鍵かけの気運を高める目的。
この日は早朝の通学時間帯にあわせて駐輪場に並んで立ち(写真)、ハンドポップを掲げて、自転車乗用中のヘルメット着用や交通ルールの順守、施錠の徹底を訴えた。
広島県福山東署は、備後発のバスケットボールチーム「びんご福山デニックス」や管内高校の銀河学院の生徒と連携して街頭キャンペーンを展開した。
高校生の自転車事故・盗難被害が依然として多く、若い世代への啓発が大きな課題となっていることから、安全利用や鍵かけの気運を高める目的。
この日は早朝の通学時間帯にあわせて駐輪場に並んで立ち(写真)、ハンドポップを掲げて、自転車乗用中のヘルメット着用や交通ルールの順守、施錠の徹底を訴えた。