神奈川県警がポスティング協同組合にセーフティーブースター委嘱 防犯情報の拡散図る
神奈川県警は6月24日、防犯情報の拡散を目的に、県ポスティング協同組合に「SAFETY BOOSTER(セーフティーブースター)」を委嘱した(写真)。
活動では、組合が配る「配布員募集チラシ」の裏面などに、犯罪の最新手口や被害防止策などを掲載する。配布員が防犯腕章を着用して業務を行う「ながら見守り」にも取り組む。ポスティングは月間約50~100万枚を想定している。
神奈川県警は6月24日、防犯情報の拡散を目的に、県ポスティング協同組合に「SAFETY BOOSTER(セーフティーブースター)」を委嘱した(写真)。
活動では、組合が配る「配布員募集チラシ」の裏面などに、犯罪の最新手口や被害防止策などを掲載する。配布員が防犯腕章を着用して業務を行う「ながら見守り」にも取り組む。ポスティングは月間約50~100万枚を想定している。